1224,2010
JavaScriptを顔文字にして難読化する aaencode
http://utf-8.jp/public/aaencode.html
このJavaScriptは研究目的でYosuke HASEGAWAさんが書かれたものです。
直接お会いしたことはないのですが、著名な方ですね
何がどうなってるのかを簡単に加茂くんに解説してもらいました。
Numberオブジェクトのコンストラクタのコンストラクタを使えばevalみたいなことできるんじゃないか
http://d.hatena.ne.jp/hoshikuzu/20080317
8進数に置き換えてみる
http://d.hatena.ne.jp/reosablo/20090514/1242306038
記号に置き換えてみる
http://d.hatena.ne.jp/hasegawayosuke/20100324
これらを組み合わせると、顔文字風の記号だけで構成されているJSコードが生成されるそう
なんだかよく解りませんが、ブラウザのURL欄に javascript:〜〜 で変換後の顔文字の羅列を実行すると確認できます。
ここから解ったことは「顔文字が続いている場合は気軽に踏んではいけない」という事
気をつけましょう〜
Posted by uk | at 01:53 | パーマリンク | コメント (0)
このエントリーのトラックバックURL:
http://67.org/uk/2010/12/javascript_aaencode.html/trackback





